REPORT Archive

あの時の

ちょっと前ですがレポ、5月5日こどもの日はかなりロックなVIBES!
場所は恵比寿リキッドルーム。
伝説のLAUGHIN’ NOSE , STAB 4 RESON , 10-FEETかなり喰らいました!
そしてMIGHTY CROWNが会場をロック!
「レゲエもヒップホップもロックンロールも関係ない!」

フジロックで、ビースティーボーイズを見た時も、バトルズを見た時も
プロディジーも見た時も、忌野清志郎氏を見た時も、井上陽水氏を見た時も、モグワイを見た時も
シネマティックを見た時も!
あの時のあの時間、瞬間はとても貴重ですべてが重要なんだ。
すべて音楽の力、電波、波動だ。MIGHTY CROWN RESPECT!
音楽の電波がオイラの車内で、絶賛鳴りまくり「イタリアンガーデン」CKB!
そしてSKA-9!あの日にタイムスリップ!

CHIBOWさんの歌声が響くBayHallは最高ぜ!
ISOPの根底は、音楽力がガソリンだ。ぜ。

この日、LIVE後の物販エリアに行ったら【TERRA / ISOP】購入して頂いた女性の方を激写!
ありがとうざす!

HONMOKU RED HOT STREET GARAGE PARTY at Yokohama Bay Hall

1day


横浜海


ラガチャイナ
■〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町32 045-651-9018

この日は、TEEをゲットす。リスペ


レコードステーション
■〒221-0835 神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町3-34-6 パイン21ビル 1F


■ TERRA / ISOP : お取り扱い有り〼
poster もバッチリでありがとうございます。


■海外から海をわたって横浜にやってきた中古レコードの数々が鎮座する店内


■よるのよこはま


■先日のスーパームーン!!!!かまくら

音楽魂息子

最近は都内に居るのです。
この日も都内のスタジオで菅原愛子とAKIRA氏と仕込み。
横浜⇒第三京浜⇒カンパチ⇒スタジオのコース。
スタジオプリプロ仕込み終わりに勢いでビルボード東京へ行ってきました。


東京ミッドタウン

music soul child !!!

結果、最高。
リズム、ベース、ギター、ボーカル、コーラス、シンセ、オーディエンスが音楽力でウネル、ソウルミュージック。
東京ミッドタウンの夜景を背に歌うミュージックのライヴアレンジが原曲を凌ぐ凄まじさ。
刺激を貰いました、やはり体感が一番心臓に効くぜ。
YES!
YES!
YES!

ビルボートトウキョウもいい感じの空気感で楽しめたスウェイ。
絶対こないような有名なあの人も観客の中で見かけたし、やはり音楽は電波なんだと確信した。
どんな人であり音楽は平等な力を作用する。
この日のライブはまさに強力な増強剤だったぜ!


ビルボードトウキョウ

行きました。
日本人で知らない人はいない、岩手県生まれの詩人、童話作家。
雨ニモマケズ

sound city !!

Sound City 2012!去年に引き続き今年も遊びにいきやしたぜ!
当日は土砂降りの大雨でしたが、BaySide RedStage – Magic – BayHall -どこいっても最高潮すぎるぜ。
今年は横浜レゲエ祭が開催中止という事もあり去年にも増して出演者のVIBESをビンビンに感じました。
熱い話しで盛り上がりながら、朝まで最高の音楽を楽しませてもらいました。
ISOPも燃えるぜ、刺激、刺激、刺激の一夜は最高の増強剤!

Respect


MASTA SIMON & SAMI-T !! at – International Crown Jugglaz at Yokohama Bay Hall –


SAMI-T氏!!
– Fire Camp Street (Bayside Red Stage) -

– Fire Camp Street (Bayside Red Stage) -

朝迄ダビーでラバダブ!!!
Papa Cojie , Sagawa Osamu – Vinyl Junkie Street (Bayside Magic) -


俺、SAMI-T氏、Yasumasa Yonehara氏 – International Crown Jugglaz at Yokohama Bay Hall –


Photo by JURI – CLUB CITTA KAWASAKI –

5月だ、4月に18年の歴史に幕を閉じたLOGOS。
毎週金曜日だったから、金曜日になって石川町の駅に向かう感じじゃないことに
まだ違和感があるな。NEW ERA ってSIMON氏が今年の頭にテーマでつけた通りの展開ぜ。
まさに新しい事が起きている今、この時間にも。
ISOPも新作の制作に入りました。
機材を日本から持って行ってタイで作られたビートとかね。
あの子に言われた「あの曲が一番好きです」とかあの人に褒められた部分とか
、逆にいまに見とけよって気持ちも倍にふくれあがってます。
そんないろんなアイディアやヴァイヴスを吸収した。
そんでもって最高に吸収してパンパンになった脳内音楽の中から一気ににふっとばして
空っぽになる、その空っぽになった所にまたふくれあがってくるものを感じる。
体にしみ込んだ感覚をも感じる、LOGOSのブースでMCスル感覚や、LIVEでのお客さんのヴァイヴス。
全部ひっくるめてまたいつものメンバーと制作を開始してるぜ。
その感に刺激的な話しを頂いたり、やばいDJによるやばい事があるぜよ
一歩前にでてみたら見えた、二歩目を踏み出す覚悟はできてる
音楽を楽しんで、音楽を探して、音楽を手にとって眺めて、音楽にのっかり、音楽に身を委ねたら
音楽力を感じれる気がする

 2月3月とお世話になったチッタのロゴ。

ARAAB MUZIKとMCA

ISOP的にはチェックせずにはいられないぜや!
夜中に動きまくって電波、怪電波、セクシーな電波、MPCノ電磁波を体感セヨ。
噂どおりやばーい動きしてたARAAB MUZIKぜ。
05.04 (FRI) ARAAB MUZIK

LiveやMcとかじゃなくて、普通に遊びにいきました。
SAMI-T氏とAicoSugawaraと遊びにいきました。
マメン、djtsubasa、Kengo、dj8manビガ!
SN-Z氏、Ta-shi氏、KEN-BO氏と横浜激熱熱帯夜した。

朝方のYokohama BayHallもガッチリたのしませてもらいました、ありがとうございやす。

そんな日常はけっこうほとんどマジで日常なわけだ。
音楽ってのは、空気や振動、そしてすべてを超越する強力な増進剤でもある。
だから、はまっちゃうんだ、若くしてその衝動を受けたらきっと心臓がリズムうって
BPMが早くなってさ、ドンドンさ、たたいちゃうよねパッドを。
黒くて四角いやつをさーーーって考えたりした、ちょうどこの夜に、知ったんだ。

ビースティーのMCAが亡くなったってニュース。
このあいだ中野の中古CD屋で発見して当時聴いてたけど
再び買い直して、家帰ってスピーカーで聴いて、パソコンに読み込ませて
iPodを接続してさ最近よく聴いていたんだよ。
以前にフジロックフェスティバルで見たライヴが急に思い出した。
もうあのライヴをみれなくなるって思うとさ、アレだよね。
しかし、音楽は永遠だ。
DJが現場でプレイして、皆はCDやレコードでスピーカーから鳴るソレを感じ取れば
いつでも生きているぜ

RIP MCA

音楽はすばらしい
感動した!

Coldplay
A tribute to Adam Yauch. Hollywood Bowl, 4 May 2012.

CRIBでオイル交換からの、マメンのお誘いに乗っかってこれにMOTER CYCLEで参戦しました。

—- 2012 / 04 /28 MOONEYES HOT ROD NIGHT —-

久々の先輩に合えたりで最高楽しいRUNでした。
【本牧⇒本牧間門⇒産業道路⇒山下公園前⇒象の鼻の交差点⇒桜木町
⇒ワールドポーターズ前⇒パシフィコ下⇒ローソン 全体解散】
ありがとうぜーす


— 上記はすべてCRIBにて撮影 —

— 集合場所の本牧MOONEYES —

BIKEでYOKOHAMAを走り回りました、カメラは持ってなかったので写真は無し。
夜中まで「フォルモア」で語り、そこでみんなは解散。
俺はそこから小雨の中、DJ BOLZOIのラストバックDJを見納めに
【クリーンナップ @ ブリッジ】へ
ボルさんお疲れ様でした、アイスバーンを卒業してDJとして活動するそうです。
変わらないものを生み出す為に、変わらなければならない時もある。

夜中に爆音では、最高の共通点な横浜だったぜ

MC

MCとしてDJの横に立って、臨機応変に対応していく。
次から次へと皿が回り時に煽り、時にリズムにアワセ、時に黙り、まだまだ道半ばだ。
脳内の音楽は止まらない。
YREPも6年目、開始当初からのLOGOSでの最終幕を先週金曜日。
海外からのアーティストもゲストで呼んだり、DJだったり、MCだったり。
悪戦苦闘を繰り返しフロアが盛り上がっていく。そんな時間をずーーーっと感じてきたんだ。
MCを始めた頃はいろんな奴がいる。わるく言う輩もいる。
【TERRA】発売した頃は「そんな履歴はセールスには関係しないですよ!」意味ない意味ない意味ないか?

でも俺の興味はここにあった、音楽をやっている以上は、この文化を理解する、
バトルしたりラップしたいっていう一念だけではなくて、もっと広い意識でヴァイヴスを心得る探究心が吹き出ていた。
「音楽を知りたい」ってただそれだけだ。
FINALはNONKEY氏と一緒になって一曲づつのMCイングが最高に楽しかったし、帰り道も最高だった。
その心得を感じつつ、音楽はさらに爆音で鳴っていくんだ。

それは今後も変わらず、進化するために変わっていくんだ。

開始当初から考えていた。だから音楽が導き出すグルーブを感じ、それをフロアのお客さんが反応する、
時にはしない、ヴァイヴスが鼓動する。今後もそうだと思うし、このオリジナルワイレップはさいこうの仲間だと思う。
– NEW ERA - 新時代の幕開けだ

凄過ぎたLOGOS FINAL はまたREPORTす

[YREP]ISOP”TERRA”Release Party!! date:2011/10/21 @LOGOS

今夜、LOGOSでYREPが最終回を迎えます。
LOGOSガヘイテンってのが未だに実感が全然わかないんだけどね。
平日からガッチリDJとして仕込まれたやつらが、週末に向けて歩んで行く。
ヨコハマのDJにとっては目標の箱だ。だからイケテルDJがいてイケテルMCもいて、お客さんもヨコハマは勿論地方や都内遊びに来る空間がLOGOS。YREPはそこのパーティーだ、5年間の軌跡、LOGOSから始まったYREP。

何をどこから話せば良いかわからないぜーーー本当にワイルドな5年間だった。
俺は看板MCとして走り出し、当初はISOPのメンバーで現在音楽活動から離れてしまったDJや、あの先輩、遊びに来ていたあの子とかね、ロゴスのフロアのあの角っこの所でのワタルとかね。YREPと同時期に私生活も音楽稼業に両足つっこんでスタートしたんだ。ここでは書けないイロイロなクラッシュや軌道修正を乗り越え、横浜西口にあった73yokohama(現在は閉店)にYREPも移動。そこでも沢山のDJやMC、お客さん達と夜を明かした。当時CONTRAX事務所が横浜西口にあったから、酔っぱらったゲストDJをKENTAとDUB郎と事務所まで担ぎ込んだりね。エピソードは、語りだしたらキリが無いぜー。
LOGOSに舞い戻り、チョッカン氏を筆頭にLOGOSのスタッフの馬力と共に最初は水曜日に開催、そして月曜日に開催、からの金曜日!毎週MCとしてスキルを磨き、さらに幾多の現実と、それを上回る多くの感動をこのLOGOSで共有した。
だから、俺も一緒に成長してきたと思えるんだ。
そして、アルバム制作に入りできあがった去年、2011年に、ISOPのAlbumが発売、都内、各地でRelease Liveを慣行、横浜ではホーム[YREP at LOGOS]ISOP”TERRA”Release Party!! date:2011/10/21 ができた事が今では本当に良かったと思っている。

別れってのは突然来るんだね
あの空間でのYREPは最後だ。
だからオリジナルなワイレップは今夜が最後だ。

でもやっぱしヨコハマスタイルは最後までパーティーだぜ、下記のジャケットのCD(中身は手に入れてからのお楽しみ)を
今夜来たらプレゼントだ、無料だぜ〜ワイルドだろ!
きっとマニアックなレア盤になる(かも)

今夜は逃すな!
今夜はSOUL JAM@cafe ex Bodega横浜福富町にて【ISOP LIVE】音楽力!
YREPには必ず行くぜ。一緒に遊べるヤツは今からでも遅くないぜ、花の金曜日だ、ハシゴしようぜ!
横浜は最高の遊び場だぜ

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